「マカロ二ウエスタン800発の銃弾」`現代’から取り残されたウエスタン村が舞台のB級っぽさ炸裂映画。
訳の分からない(笑)お馬鹿&無鉄砲さ★そしてそして少しの切なさぶりにいつのまにやら引き込まれてました。
「そして、ひと粒のひかり」主演のカタリーナ・S・モレノ(コロンビア女優さん)がアカデミー主演女優賞にノミネートされ一躍話題になった作品。
社会派(重め)なのに、麻薬モノにありがちな幕〆にしてないプラス
映像全体が詩的な感じ。。。見終わった後なにかこう、、、希望に満ちた?清々しさを感じられました。

数年前

阿佐ヶ谷のミニシアターラピュタで開催された
¡hola!Español!、一年程前に

都内で開催された
スペイン映画祭で出品された映画はその後上映されたものも{西語映画界のブラピこと:
ガエル・ガルシア・ベルナル作品(詳細は後日★)はほとんど上映}。
米・仏語映画に比べれば、まだまだ日本での上映数は少ないですが、ショートショートフィルム祭でも西語作品があった様に★
着実にその波は

来てる来てる〜〜、もっともっと見たいものです


by moonie