先月行われた
FIESTA LATINA -ラテン祭-その日行われたライブ☆
“アンデスの風にのって”
常連客のGondwanaさんが
セッションに声を掛けて頂いたのが
あのTITICACAを立ち上げオーナーでもある
アルパ奏者の浜根未稀さん。

日が暮れだしてすぐに始まった
ARPA/アルパ(南米のハープ)と
さまざまなパーカッションによるスペシャルユニットの
南米音楽のセッション・ライブ。
アルパという楽器を見るのも聞くのも
初めてな体験。
アルパのどこか懐かしい音色。
Gondwanaさんの叩くポコポコ、きらりらりーーーんとした音に
アルパのはずむ弦の音が相まって.......。

お酒を片手に
ある人は、リズムを取り
ある人は、目を閉じて
そのセッションを楽しんでいる姿は
それぞれ、思い思いに。
とってもとっても☆すてきなライブでした。
今回、このセッションがBALL TONGUEで
行われる運びになったのは、
1枚のお皿から.......。


Gondwanaさんがうちのお店で
使われているのこのTITICACAのお皿を
目にしたときから
音楽仲間であった浜根さんと
ここBALL TONGUEでセッションライブをやろう.....
そう思ってくれていた、そう。
BALL TONGUEを立ち上げてから、
いろいろな人が繋がったり、
いろんな流れが生まれたり、
今回のイベントも★
このライブも☆
そんな中で生まれた面白い縁から。
そんなすてきなライブの後は、
DJ“ラテンミュージック"な音の中で......


Gondwanaさん手ほどきの
パーカッション・クラスが始まったり
賑やかにゆるやかに
晩夏の宵は更けてゆきました。
お気に入りの24Zakkaはどれかな?さてっ、この木場のバスケカフェブログ、はて何位??By Leafie